北山真のラーメモ

開拓王のラーメン開拓メモ
小川町/御茶ノ水「とくや」★

 

この老舗に蒟蒻麺があるという情報を入手。スープはかなり強い魚介系。そして麺は、なんとハーフ&ハーフだった。確かにメニューを良く見ると蒟蒻麺「入り」とある。当然食べ応えがあるし旨い。700円

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御茶ノ水「リンガーハット

 

糖質オフシリーズ。今回は麺なしチャンポン。ほとんど野菜+海老+カマボコなど。野菜のほとんがキャベツとモヤシ。二郎の野菜マシのマシだけを食べている感じ。つまり二郎ならタダのものが734円。

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神保町/小川町「THANK」★

 

糖質フリー、シリーズ。スパイシーポタこんにゃく麺。味的にはなかなか。こんにゃく麺は、もちろん普通の麺より食べ応えは劣るが、がまんできないほどでもない。750円

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御茶ノ水「山田屋」★

 

暖簾には「やまだ」とあるが、こちらには「山田屋」。一見まったく普通の街中華だが、この張り紙を読んだら入らない訳にはいくまい。残念ながらワカメ入り。固めの麺、しっかりしたスープ、旨みあふれるチャーシウ。ワカメがなくなって520円なら二つ星? 2人に1人がオーダーしていた肉野菜炒め定食はなんと670円。ラーメンは高級品? 570円

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神保町/小川町「龍福軒」

 

新店。台湾料理店でなんと台湾ラーメン。台湾ラーメンを台湾の料理人がコピーしたと思うとおかしい。まあまあだったが、セットの炒飯をいらないと言ったのに、10円も安くならないから星なし。880円

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小川町「ほん田」

 

ラーメン350円で有名な(?)店。今回は奮発して味噌。麺固めは正解だったし、なかなか質の高い麺であることを確認。味的にはまったく特徴のない味噌ラー。500円

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淡路町「牛辛麺」★

 

新店。シンプルな外観につられて入って見る。麺はフォーだった。しみじみ旨みが伝わるスープ。牛肉も入るが、チャーシウは豚、これがなかなか。750円

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小川町「蓮家」

 

らーめん酒場ということで素通りしていたのだが、ネタ切れでしかたなく入って見る。実態は家系だったが、家系のルールを守っていない。海苔が3枚でなく2枚だし、太麺の場合柔らかめがマストなのに固め、生姜がない。680円

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御茶ノ水「なおじ」★

 

ひのとりから新店になった鰻の寝床。ただ「なおじ」って随分前に数か所あったような。その関係は分からず。とにかく今は新潟に本店がある燕三条系。こちらは煮干しが強い。多加水の太麺は食べ応え十分。720円

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小川町「魚とん」★

 

前回中華そばでイマイチだったので、こんどは看板メニューのカレーつけめん。きしめんを思わせる平打ち麺はなかなかだが、つけ汁がまったくただのカレー。ジャガイモまで入っている。750円

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